2010年10月31日日曜日

ロマンスカー

久々にロマンスカーに乗り、発車待ちなう。娘が飛行機感覚らしく「シートベルトないねぇ」とか「出発しないとテーブル出しちゃダメなんだよね」とかいうので面白くて仕方ない。でもこれをtweetしようとすると反対されたのでこっそりこっちにいれとくw

2010年10月29日金曜日

もとをとる

たぶん基本ケチなのだろう。
「もとをとる」って言葉、大好きだw

で、先日読んだ本が
斎藤孝先生の『15分あれば喫茶店(カフェ)に入りなさい。』なんだけど。
ここでの著者の「もとをとる」がおもしろい。
いかに充実した時間を過ごすかを基準としているのだ。

こういうのを読むと、勉強、というと語弊あるなぁ、生きることに積極的になれる。ただただ毎日を過ごすことはできるけれど、
能動的に生きていったほうがいいじゃない、って思うんだよね。

そんなわけで。
私のカフェルール第1は、必ずそこで家計簿をつけること。
といってもiPhoneに家計簿アプリ入れたのでとっといたレシート内容をいれるだけ。
そんなのカフェじゃなくて家でやったらお金もかからないし、いいじゃない、というのは正論。
でもいつでもできるからいつかやろう、って溜めて、結局つけないまま終わってたのが現実。
で、実際にやってみてるのだけれどこんなちょっとしたことなのに
すごい達成感あり(笑)
それからさらに本を読んだりとか勉強したりとかするともうそれだけでいい1日だったと思えるから不思議だw

同時に。
この本に書いてある事はある意味ごくごくもっともなこと。
そして先生の本はこのパターンが多い、といえばそうなんだけど。
でも、やはり「読んだから」とか「また同じパターンでしょ」って決めつけずに
定期的に目を通した方がモチベーションあがっていいと思う。
少なくとも自分にとってはね。

2010年10月18日月曜日

計算

恋愛とか面倒とか。
異性に興味ないとか。
そういうことをいいながら思いっきり計算された自分写真をあげるのは
敵を作っちゃうと思うのだよ。
特に同性のね。

2010年10月16日土曜日

お友達(とこちらが勝手に決めつけてるw)とやりとりしていて気づいたこと。

ネットでは情報を発信する事って大事。
否、発信しなくても困りはしないけれど気の合う、というか
語り合えるような素敵な友人ができる確率は格段にあがると思うのだ。
それはきっと発信することによってこの人はこういう人っていうのが
明確になるから相手もそれに応じた対応ができる。
つまり画面の向こうが人間、ってことを意識できるつきあい。

ただ、発信にもいろいろあって。
ただ他人の言葉をかりて貼付けるだけなのは好きじゃない。
そりゃ、ジャンルが統一されたりしてるとまとめてみたときに
流れがわかったりするという利点はあるのだけれど。
その人の思いだとか気持ちとかつけてほしいなぁと。
同じニュース見ても全然違う感想かもしれないでしょ。

と、まったく発信してない自分が言う事ではないのだけれど。
ちゃんと自分の考えを出していけるような文章を書けるようになりたいと思うのです。

2010年10月8日金曜日

メールが消えた

ダノンがパソコンをいじるようになった。
ちゃんと親のまねをして椅子によじ上って座り
マウスをいじり、キーボードを叩く。
ちゃんと見てるんだなぁ。

しかし、当然のことながらわかって叩いてる訳ではなく
気がつくとドックにあったはずのものが消えてる!
しかも自分もなにがあったか覚えてない(笑)

それでもとりあえずメールがない事だけはわかった。
おいおいおーい!何してくれたんだよぉ。
ゴミ箱にも入ってない。
iPhoneのメールの送受信ができるように設定してるので
なんとかなるにしても、パソから打てないのはやはり不便。

いろいろ検索してどうやらアプリケーションってとこに入っていて
それをドックにドラッグすればいいことがわかった。

で、アプリケーションってどこにあるん?w

わからないままいじってたら出てきて無事メールはドックにもどってきた。
おかえり、メール!

しかし、いかんせんわからないままやってたので結局わからないままではある。
もう1回同じことが起きたらできるやろうか?

2010年10月6日水曜日

広告とは

消費者の不安を煽るものだ。


身も蓋もない言い方の練習。

2010年10月5日火曜日

youtubeから

音源だけDLできた。
次はiPhoneの着信にしたい。

2010年10月3日日曜日

比較

自分より不幸な環境と比べて
「○○に比べたら自分の不幸なんて」
と思っちゃいけない空気。

なんでいけないんだろうっいぇことを漠然と考えている。

少なくともそう思う事によって
次元の低いことに気を取られなくてすむんだけどな。

2010年10月2日土曜日

娘の願望

娘が朝のテレビをみながら
「あー、ズーミンに会いたいなぁ」
と言ったのでびっくりした。

というのも彼女は着ぐるみにいっさい興味がない。
思えば赤ちゃんの時はパンパの着ぐるみ(オムツのキャラ。かわいいゾウさんです)を見て号泣。
バザールデゴザールも号泣。
ディズニーランドでは着ぐる・・・ごほごほ、ミッキーたちは存在しないかのような振る舞いを見せていた。
サンタクロースのおじいさんにだっこされたときも助けてと言わんばかりに泣き叫んだなぁ。
あ、あれは着ぐるみじゃないかw

そんな彼女だけになぜにズーミンだけはOKなのかまったく見当がつかない。
ズーミンは本物の鳥だと思ってるんだろうか?
それとも彼女には透視能力があってズーミンの中の人はイケメンなんだろうか?
だったらママにも教えてくれよぉw

まぁ、なにが基準なのかはききかたによっては彼女の夢を壊す気もするので
きかないでおこうと思うんだけどね。

2010年10月1日金曜日

まなぶことはまねること

若い子が口コミに振り回されてるとはいえ
背伸びして難しい本読もうとしてるなら
それはそれでいいじゃないかと思うんだけどな。
むしろそういう話をきいてもまったくアクションを起こさない方が
枯れちゃってる感じ。
そういうの否定するのって老害だと思う。